ExcelをWebシステムへ移行。業務の効率化。

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dbSheetClient とは

ExcelをWebシステムへ。業務を高精度でスピーディに。

 ExcelをWebシステムにレベルアップできるdbSheetClientは、ユーザーの操作画面に普段業務で使用しているExcelシートをそのまま活用できるWebシステムを構築できます。
入力したデータはすべてデータベースに登録するところが、今までのExcel業務と大きく異なる部分となり、今までのExcel業務を大幅に改善し、効率化が図れます。Excelの業務がそのままWebシステムに変われば、業務の可能性も広がります。

「Excelの機能をフル活用したい人のシステム」もご覧ください。
Access(アクセス)の場合は、Access対応版も合わせてご確認ください。

Excel、ACCESSを用いて本格的な業務システムを構築

※ 動画:約3分20秒 / 音声にご注意ください。

Excelでデータ管理や集計を行っている場合の典型的な問題

ファイルが多くなって管理が難しい

Excelファイルの中にデータを保存する場合、Excelの共有と保管をファイルサーバなどで行いますが、そうすることでサーバには大量のExcelファイルが蓄積されてしまいます。

大量のExcelファイルがサーバに蓄積される問題から解放

集計作業に時間がかかったり、不必要なミスも誘発

各業務の責任者は、大量のExcelファイルをメールなどで受け取って、ファイルを一つずつ開いて集計を行っています。

大量のExcelファイルをメールで受け取って集計する手間から解放

dbSheetClientでExcelの業務をシステム化するメリットは

Excel業務をシステム化し、業務の改善と効率化

今までExcelファイルに保存していたデータをデータベースに全て保存することで、大量のExcelファイルを保管したり、一つずつファイルを開いて集計する、という膨大なオペレーションがなくなります。このようにdbSheetClientを使ってExcelの業務をシステム化することで、現在の業務が劇的に改善され、業務の効率化を図ることができます。

データベースで一括集中管理
※ExcelデータをDBへ保存する内容は「Excelを本格DB(データベース)に接続」をご覧ください。

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強固なセキュリティ環境を確立したい場合の問題

次に、さらなるハイレベルな業務環境づくりについてみてみましょう。 すなわち、強固なセキュリティ環境の確立をしたい場合です。 具体的には、重要なデータをExcel業務で管理する場合がこれにあたるでしょう。

※ 動画:約40秒 / 音声は流れません。

それでは、dbSheetClientを活用した場合、どうなるでしょうか。
dbSheetClientは、サーバ版で、認証管理、権限管理、ログ管理など、強固なセキュリティ機能を確立するのに必要な機能を標準搭載しています。権限管理を利用すれば、プロジェクト、メニュー、ボタン、Excelのセル単位での、ユーザ権限レベルに応じた使用権限のコントロールが容易にできます。

※ 動画:約40秒 / 音声は流れません。

dbSheetClient実行版の各画面エリア

dbSheetClient実行版は、エンドユーザが業務で実際に操作を行う画面になります。
操作画面の大きな特長として、今まで使いなれたExcelシートをそのままフロント画面に使用できますので、エンドユーザが新しく覚えなければいけいない機能も非常に少なく、スムーズに導入することができます。

下の図は、dbSheetClient実行版の画面例です。画面をクリックすると拡大画面でご覧いただけます。

dbSheetClient実行版の画面紹介

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